ヒューマンアカデミー浜松駅前校でT.A.(交流分析)の講師をします 

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ヒューマンアカデミー浜松駅前校でT.A.(交流分析)の講師をします

2月26日(日)、ヒューマンアカデミー浜松で交流分析(T.A)の講座が開かれます。
講師は私が勤めます。

T.Aは心理学の基本となる自己分析を行うものです。

まずは、自分を知ることが大事ですね。

自分が、どんな人間なのかを分析することで客観的に知ることができます。

子供度が高かったり、あるいは自分の親と似たような考え方をしてしまっていたりと、新しい発見があります。

そして、今回から、今までよりさらにNLP(神経言語プログラミング)の要素をふんだんに取り入れた、セラピューティックT.Aとなります。

NLPを学んだことがある人もそうでない人も、きっと大きな気づきがあるはずです。

まず自分を理解し、好きになり、安心とリラックスを得ることこそがセラピューティックT.A.の目的です。

自分自身を大事に扱ってますか?
自分を信じられる人は他者を信じられるのです

セラピストあるいはカウンセラーとしてお仕事される方ばかりではなく、職場の人間関係、家族の問題など、自分を取り巻く複雑な環境の中で

自己を確立して進んでいくためにも、ぜひ受講してみてください。

T.A.とは…

精神分析の創始者として有名なフロイトの流れをくむ、エリック・バーン博士(アメリカ1910~1970)によって開発された新しい臨床心理学の分析システムがトランザクショナル アナリシスです。日本では交流分析として知られ、自分を理解することで、はじめて他者を理解できるということを明確にするものでもあります。カウンセリングや自己・他者分析、人材育成、メンタルコントロール、メンタルヘルス、幼児教育など、様々な場面で活用できる心理学です。








 



 


  • POSTED at 2017年02月12日 (日)